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本帖最后由 zajara 于 2010-5-20 22:58 编辑
日文的说明,看不懂啊!
怎么样才能让时钟控制启动后不需要手动设置即处于Enable状态?
-LoadPState profile1のP-State設定をMSRに書き込む
-LoadProfile:[1-5]
-lp:[1-5] profile[1-5]のP-State設定をMSRに書き込む
(ex. -loadprofile:5)
-NoWindow
-nw ダイアログを表示しない
StayOnTrayが指定されていない場合は,コマン
ドラインオプションの指定内容のみ実行して
終了する
-ClkCtrl:[0-4] クロックコントロールの方法を指定
0:コントロールしない
1:各コアを独立して制御
2:各コアをまとめて制御(最大負荷のコア基準)
3:各コアをまとめて制御(各コアの負荷平均値基準)
4:各コアをまとめて制御(最小負荷のコア基準)
デフォルト値は0
-UpPercent:[0-100][,0-100]...
-up:[0-100][,0-100]...
P-State変更のCPU負荷閾値をP0-P1間,
P1-P2間,...の順に指定
同じ値が続く場合は数値を省略可能
(ex. -UpPercent:60,,20)
UpTimeで指定する間隔の平均負荷が
閾値より高いとP0方向へ遷移
デフォルト値は60%
-DownPercent:[0-100][,0-100]...
-dp:[0-100][,0-100]...
P-State変更のCPU負荷閾値をP0-P1間,
P1-P2間,...の順に指定
同じ値が続く場合は数値を省略可能
(ex. -DownPercent:30)
DownTimeで指定する間隔の平均負荷が
閾値より低いとPmin方向へ遷移
デフォルト値は20%
-UpTime:[0-100]
-ut:[0-10]
P0方向へのP-State遷移間隔を100ms単位で指定
(ex. -UpTime:5)
0を指定するとP0方向へ遷移は行わない
デフォルト値は5
-DownTime:[0-100]
-dt:[0-100]
Pmin方向への遷移間隔を100ms単位で指定
(ex. -DownTime:50)
0を指定するとPmin方向への遷移は行わない
デフォルト値は20
-MaxPState:[1-7]
-mp:[1-7]
P-State最大値を変更
現在設定されている値より小さい値は無効
増加分のP-StateはCnQでは使われない
10h Familyは上限4, 11h Familyは上限7
-RefreshTime:[1-60]
-rt:[1-60]
Info画面と通知領域を自動更新する間隔を秒で指定
数値が範囲外の場合自動更新しない
デフォルト値は5秒
-VSTime:[0-1000]
P-State設定変更時のVSSlamTimeをusで指定
0:変更しない
1-999:指定値以上で設定可能な値
1000:BKDG推奨値を自動設定
see also BKDG[F3xD8:VSSlamTime]
-Pctrl:[0-7][,0-7]...
起動時のP-StateをCore0,Core1,...の順に指定
MaxPStateより大きい値は無効
-StayOnTray ダイアログを閉じた後もK10statを終了しない
通知領域のアイコンからExitを選択することで終了
-EnableTLBCache TLBキャッシュを有効にする
-disableTLBCache TLBキャッシュを無効にする
※大文字小文字は区別しない. 文法エラーの警告表示はしない.
※負荷閾値と遷移間隔はK10statがクロックコントロールを行う
場合の設定値であり, CnQの動作を変更するものではない. |
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